AAスクールの全て
イギリスにあるAAスクールと建築に関連する情報ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
AAスクールコース構成
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
ポートフォリオ-一般応募作品
■WTC-ニューヨークグラウンンドゼロコンペティション
一般応募者のポートフォリオ

WTCIMA3GEh.jpg


WTCIMA1GEa.jpg


WTCIMA2GEe.jpg


WTCIMA4GEf.jpg


WTCSEC0TION.jpg


WTCSITEP5LAN.jpg


+「AAスクールの全て」

テーマ:ニューヨーク - ジャンル:海外情報

ポートフォリオガイドライン-AAスクールの場合
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
ディプロマスクール-オープンイブニング
■ディプロマスクールオープンンイブニング
2006.01.19-フロントメンバーズルームより

+2006年9月にAAスクールで4回生に入ったイギリス人の学生によるディプロマスクールオープンンイブニングの模様。Baylight財団のサポートによる奨学金についての募集を目的としたイベントです。

+ベッドフォードスクエアー36にあるAAスクールメンンバーズルームで行われたもので、デュプロマのチューターと学生達が飲み物を持参したフレンドリーな雰囲気の中で、様々なディスカッションが行われました。

+ディプロマの学生達による製作段階のポートフォリオ、そして完成されたポートフォリオなどの作品を見学することができました。
1.jpg

3.jpg

テーマ:建築デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

イギリス出身の建築家達
■■■イギリスの建築家達
+++この数年の間に完成された多くのすばらしい建造物には、英国現代建築の力量と自信のほどが表れています。ロンドンには、リチャード・ロジャーズのミレニアム・ドーム、マーク・バーフィールドのロンドン・アイ、ノーマン・フォスターが大英博物館に増設したガラスのドームは、ミレニアム建築のショーケースです。オールソップ&ステーマーの手によるペッカム図書館のプロジェクトでは、スラム地区の再開発も行われました。スイスの建築家、ヘルツォーク&ド・ムーロンは、バンクサイド火力発電所を美術館、テイト・モダンへと変貌させ、英国の首都ロンドンの姿をより豊かなものにしました。

+++ロンドンの外でも、ニコラス・グリムショーがコーンウォールで手がけたエデン・プロジェクトや、カルーソー・セント・ジョンによるイングランド中部のウォルソール・シティー・アート・ギャラリー、マイケル・ウィルフォードによるマンチェスターのロウリー・アーツ・センターなど、すばらしいプロジェクトが実現されました。これらのプロジェクトの多くが、進歩的な市議会、宝くじ基金やミレニアム組織委員会の経済的援助を受けました。

+++英国王立建築家協会(RIBA)は、建築の発展を担う国際的組織で、100ヶ国、3万2千人以上の会員を擁しています。RIBAは英国各地の36の大学や高等教育機関の建築学科に認証を与えています。AAスクールとロンドン大学バートレット校の二校は、世界中から学生を引きつけています。

+++4000人以上の英国人建築家やエンジニアが海外で活躍していることが、彼らが得ている国際的な評価の高さを示しています。最近の英国の建築を代表する作品としては、フォスター建築事務所が、かつてのベルリンの壁内に作り上げた新しいドイツ国会議事堂があります。建築会社オーヴ・アラップ・アンド・パートナーズは世界中に6500人のスタッフを抱え、無数のプロジェクトで最新技術を提供しています。


■■■日本における英国建築
+++リチャード・ロジャーズとノーマン・フォスターの二人は、日本でも建築プロジェクトを手がけました。FOAはは最近、横浜港大さん橋国際客船ターミナルを設計しましたし、トーマス・ヘザーウィックは鹿児島で寺院を設計しました。英国の二つの建築事務所、CDI青山とKdaに至っては、東京を拠点に活動しています。ブリティッシュ・カウンシルは、展覧会やトーク、セミナーの企画運営をサポートしています。最近開催された、Space Invaders展では、15人の若手英国人建築家の活動を紹介しました。
ブリティッシュカウンシルより。

テーマ:イギリス - ジャンル:海外情報

ブリティッシュカウンシルとは
■■■ブリティッシュカウンシルとは
http://www.britishcouncil.org/jp/japan-exams-ielts-register.htmjapan-logo-top-bar.gif


+++東京と大阪にセンターを、名古屋にデスクを開設しています。最新の英国雑誌や新聞、フリーインターネットアクセス、豊富な英国留学情報、無料で参加できるイベント等、クリエイティブで刺激的な現代の英国文化の情報を皆さまに提供しています。英国に関するご質問、センターの見学、イベント開催のご要望にもお答えしています。

+++ブリティッシュ・カウンシルの活動
エリザベス二世女王陛下を総裁、チャールズ皇太子殿下を副総裁とし、英国外務省を通じ、英国政府の支援を受けて、世界110ヶ国で活動しています。

+++日本には1953年に東京にセンターを開設しました。1960年には日英両政府間で文化協定が調印され、ブリティッシュ・カウンシルは両国の文化交流を推進するための英国の公的な代表機関に定められました。

+++日英両国の様々な団体と共に、英国のイノベーションとクリエイティビティを日本に紹介します。また、民間外交を担当する重要な機関として日英の相互理解につとめ、日英の人々、日英両国のための活動を行なっています。

+++また、内外の様々な団体と国際的に活動しています。各提携団体の国際的なネットワーク作り、日英両国の個人および組織間のつながり、マーケットへの進出やコーポレート・イメージの向上にも協力しています。
ブリティッシュカウンシルサイトより抜粋いたしました。より詳しい内容をご覧になりたい方は、以下のブリティッシュカウンシルサイトにアクセスして下さい!

テーマ:イギリス - ジャンル:海外情報

copyright © 2005 AAスクールの全て all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
AAスクールの全て